<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>口コミ！ご当地市場．jp</title>
	<atom:link href="http://kendt.biz/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://kendt.biz</link>
	<description>　　　　　　　　　　　　　　　by 【Ken通信】ぶっとびサロン</description>
	<lastBuildDate>Tue, 29 Dec 2009 13:21:06 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.4</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>秋の京都散策</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/796</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/796#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 13:21:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lin</dc:creator>
				<category><![CDATA[京都]]></category>
		<category><![CDATA[おにぎり]]></category>
		<category><![CDATA[そば]]></category>
		<category><![CDATA[下鴨神社]]></category>
		<category><![CDATA[朽木]]></category>
		<category><![CDATA[永昌庵]]></category>
		<category><![CDATA[特別公開]]></category>
		<category><![CDATA[瑠璃光院]]></category>
		<category><![CDATA[秋]]></category>
		<category><![CDATA[米都]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kendt.biz/?p=796</guid>
		<description><![CDATA[秋の京都
日本らしさの象徴　みたいで、やっぱりあこがれ。
行きたいなと、思うもののなかなか出かけられずにいるのは、
きっと、みんな同じように思って、観光に来はるやろしなぁ。
って思うから。
それでも誘われて11月の末ごろに行ってきました。
まずは、遠いのですけど、腹ごしらえに朽木まで。
・・・京都、ではないかも。
ここのお蕎麦がおいしいって聞いたので、食べてみたいなぁ。と思ったのです。
なんでも、開店と同時にお客さんいっぱいとか？
お蕎麦がなくなったらおしまいとか？
それは悲しいので、一番に出かけてみました。
お店の名前は『永昌庵』さん。　　　　　
お店は川沿いにあって、景色も素敵。
メニューは・・・
ざる・釜揚げ・おろし・やまかけ・・・
おろしをいただきました。
お蕎麦はとってもおいしくて、太めなんだけど、お蕎麦なんです。（笑）
おろしの大根と上手く絡み合って、私は好きな味でした。
同行人が頼んだ釜揚げそばも、これはこれでとってもおいしくて、
ちょっと量が多いかなぁって思ったのだけれど、つるつる入ってしまいました。
つけつゆは甘め。
なんだろう、かつおじゃないお魚のお出汁の香りが・・・
鯖街道沿いだけに、鯖？なんて思ったのだけれど。。。
いつもは蕎麦湯で割っていただくことはしないのですが、
蕎麦湯がすっきり飲みやすくて、気がついたら全部いただいてしまっていました。
食後の楽しみは栃餅のおぜんざい。
栃餅好きにはたまらない！とってもおいしくいただきました。
『とちあげ』なるものがあって、そちらも頼んだのだけれど、
なんでも、栃餅を揚げて、そばつゆをかけたもののようです。
食べているうちにお店も込みだして・・・
お土産に栃餅を買って次の目的地へ！
『永昌庵』　tel(0740)38-3233　　⇒ＹＡＨＯＯ！周辺地図
※定休日　水曜日・第１・３木曜日　　ですが、電話で問い合わせをしたほうが無難です。
次の目的地は、京都八瀬にある、瑠璃光院。
なんでも特別公開をしているようで、出かけてみることに。
こちらは『釜風呂』が有名。なんでも、その昔、大海人皇子が傷を癒されたとか？
紅葉の名所だけあって、観光地から離れた場所ですけれど、院の中はかなりの人。
ゆっくりとお庭を眺めることもできず、早々に退散してしまいました。（笑）
瑠璃光院　　　　　⇒ＹＡＨＯＯ！周辺地図
　　　　　　　　　　　⇒瑠璃光院ＨＰ
※春にも特別公開をされているようなので、ぜひどうぞ・・・
※駐車場はないので、八瀬の駅近くの個人でされている駐車場（？）のようなところにとめさせてもらいました。
　一日いくら・・・だったかな。。。⇒このあたりです。看板はでていたと思います。
さて、次は下鴨神社へ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
こちらは昔来たことはあるのだけど、
もう一度、糺の森を見てみたくて行ってきました。
葵の手ぬぐいも欲しかったので。（笑）
ちょうど出かけた11月末は、見ごろ&#38;ちょっと早い？くらいで、
一番きれいだったかな？
結婚式をされていたようで、境内には花嫁さんの姿が・・・
ぶらぶら歩いて空気を満喫♪
ここは京都市内だけど、とっても空気が澄んでいて気持ちいいです。
下鴨神社　⇒下鴨神社HP　　　　　　　　
※駐車場は下鴨神社の敷地内（？）に二箇所あります。
それからは、ふらふら散策しながら帰途へ・・・
帰り道、忘れちゃいけないのがおにぎり！
大好きなおにぎりやさんがあるんです♪
それがこちら　⇒　まんぷくおにぎり米都
こちらの５分付き玄米の塩むすびがとってもおいしくて、忘れられない。（笑）
出かけるたびに買ってかえります。
ちりめん山椒もとってもおいしいですよ♪
かなりなボリュームでこのお値段はお安い！
他にもご紹介したいところは多々ありますが、
またの機会にご紹介しますね♪
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>秋の京都</strong></p>
<p>日本らしさの象徴　みたいで、やっぱりあこがれ。</p>
<p>行きたいなと、思うもののなかなか出かけられずにいるのは、<br />
きっと、みんな同じように思って、観光に来はるやろしなぁ。<br />
って思うから。<br />
それでも誘われて11月の末ごろに行ってきました。</p>
<p>まずは、遠いのですけど、腹ごしらえに<strong>朽木</strong>まで。<br />
・・・京都、ではないかも。<br />
ここの<strong>お蕎麦</strong>がおいしいって聞いたので、食べてみたいなぁ。と思ったのです。<br />
なんでも、開店と同時にお客さんいっぱいとか？<br />
お蕎麦がなくなったらおしまいとか？<br />
それは悲しいので、一番に出かけてみました。</p>
<p>お店の名前は『<strong><span style="color: #ff00ff;">永昌庵</span></strong>』さん。　　　　　<a rel="attachment wp-att-827" href="http://kendt.biz/archives/796/image666"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-827" title="Image666" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/Image666-150x150.jpg" alt="Image666" width="150" height="150" /></a><br />
お店は川沿いにあって、景色も素敵。<br />
メニューは・・・</p>
<p>ざる・釜揚げ・おろし・やまかけ・・・</p>
<p>おろしをいただきました。<br />
お蕎麦はとってもおいしくて、太めなんだけど、お蕎麦なんです。（笑）<br />
おろしの大根と上手く絡み合って、私は好きな味でした。<br />
同行人が頼んだ釜揚げそばも、これはこれでとってもおいしくて、<br />
ちょっと量が多いかなぁって思ったのだけれど、つるつる入ってしまいました。<br />
つけつゆは甘め。<br />
なんだろう、かつおじゃないお魚のお出汁の香りが・・・<br />
<strong>鯖街道沿い</strong>だけに、鯖？なんて思ったのだけれど。。。<br />
いつもは蕎麦湯で割っていただくことはしないのですが、<br />
蕎麦湯がすっきり飲みやすくて、気がついたら全部いただいてしまっていました。<br />
食後の楽しみは<strong>栃餅</strong>のおぜんざい。<br />
栃餅好きにはたまらない！とってもおいしくいただきました。<br />
『<strong>とちあげ</strong>』なるものがあって、そちらも頼んだのだけれど、<br />
なんでも、栃餅を揚げて、そばつゆをかけたもののようです。<br />
食べているうちにお店も込みだして・・・<br />
お土産に栃餅を買って次の目的地へ！</p>
<p>『永昌庵』　tel(0740)38-3233　　⇒<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;lat=35.321182204935766&amp;lon=135.89632082089432&amp;z=12&amp;mode=map&amp;pointer=on&amp;datum=wgs&amp;fa=ks&amp;home=on&amp;hlat=35.323983408818&amp;hlon=135.89769411191&amp;layout=&amp;ei=utf-8&amp;p=%E6%B0%B8%E6%98%8C%E5%BA%B5" target="_blank">ＹＡＨＯＯ！周辺地図</a><br />
※定休日　水曜日・第１・３木曜日　　ですが、電話で問い合わせをしたほうが無難です。</p>
<p>次の目的地は、京都八瀬にある、<strong><span style="color: #ff00ff;">瑠璃光院</span></strong>。<br />
なんでも特別公開をしているようで、出かけてみることに。<br />
こちらは『釜風呂』が有名。なんでも、その昔、大海人皇子が傷を癒されたとか？<br />
紅葉の名所だけあって、観光地から離れた場所ですけれど、院の中はかなりの人。<br />
ゆっくりとお庭を眺めることもできず、早々に退散してしまいました。（笑）</p>
<p>瑠璃光院　　　　　⇒<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;lat=35.063381396148&amp;lon=135.80865494158&amp;z=16&amp;mode=map&amp;pointer=on&amp;datum=wgs&amp;fa=ks&amp;home=on&amp;hlat=35.063381396148&amp;hlon=135.80865494158&amp;layout=&amp;ei=utf-8&amp;p=%E7%91%A0%E7%92%83%E5%85%89%E9%99%A2" target="_blank">ＹＡＨＯＯ！周辺地図</a><br />
　　　　　　　　　　　⇒<a href="http://www.komyoji.com/ruri/" target="_blank">瑠璃光院ＨＰ</a><br />
※<strong>春</strong>にも特別公開をされているようなので、ぜひどうぞ・・・<br />
※駐車場はないので、八瀬の駅近くの個人でされている駐車場（？）のようなところにとめさせてもらいました。<br />
　一日いくら・・・だったかな。。。⇒<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;lat=35.06604221854373&amp;lon=135.80767057087198&amp;z=20&amp;mode=map&amp;pointer=on&amp;datum=wgs&amp;fa=ks&amp;home=on&amp;hlat=35.063381396148&amp;hlon=135.80865494158&amp;layout=&amp;ei=utf-8&amp;p=%E7%91%A0%E7%92%83%E5%85%89%E9%99%A2" target="_blank">このあたり</a>です。看板はでていたと思います。</p>
<p>さて、次は<strong><span style="color: #ff00ff;">下鴨神社</span></strong>へ　　　　　　　　　　　　　　　　　<a rel="attachment wp-att-828" href="http://kendt.biz/archives/796/091129_1420291"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-828" title="091129_1420291" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/091129_1420291-150x150.jpg" alt="091129_1420291" width="150" height="150" /></a>　　<br />
こちらは昔来たことはあるのだけど、<br />
もう一度、糺の森を見てみたくて行ってきました。<br />
葵の手ぬぐいも欲しかったので。（笑）<br />
ちょうど出かけた11月末は、見ごろ&amp;ちょっと早い？くらいで、<br />
一番きれいだったかな？<br />
結婚式をされていたようで、境内には花嫁さんの姿が・・・<br />
ぶらぶら歩いて空気を満喫♪<br />
ここは京都市内だけど、とっても空気が澄んでいて気持ちいいです。</p>
<p>下鴨神社　⇒<a href="http://www.shimogamo-jinja.or.jp/" target="_blank">下鴨神社HP</a>　　　　　　　　<br />
※駐車場は下鴨神社の敷地内（？）に二箇所あります。</p>
<p>それからは、ふらふら散策しながら帰途へ・・・</p>
<p>帰り道、忘れちゃいけないのが<strong>おにぎり</strong>！<br />
大好きなおにぎりやさんがあるんです♪</p>
<p>それがこちら　⇒　<a href="http://www.maito.jp/" target="_blank">まんぷくおにぎり米都</a></p>
<p>こちらの５分付き玄米の塩むすびがとってもおいしくて、忘れられない。（笑）<br />
出かけるたびに買ってかえります。<br />
ちりめん山椒もとってもおいしいですよ♪<br />
かなりなボリュームでこのお値段はお安い！</p>
<p>他にもご紹介したいところは多々ありますが、<br />
またの機会にご紹介しますね♪</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kendt.biz/archives/796/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>蔵前から浅草までのんびり散歩</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/814</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/814#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 04:36:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>がき</dc:creator>
				<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kendt.biz/?p=814</guid>
		<description><![CDATA[蔵前って地名をご存知でしょうか。地名は知らなくても蔵前国技館と言う名前で、「蔵前」を知ってる方は多いと思います。
※ちなみに蔵前国技館は1984年（昭和59年）9月場所を最後に閉館し、現在の両国国技館に移りました。
この「蔵前」という地名は、江戸時代にこの場所に幕府の米蔵（浅草御蔵）があった事から付けられた地名なんですよ。場所は地下鉄で言うと、浅草の隣りになります。浅草観光をする方は何気に通り過ぎているこの辺りも、実はのんびり歩くと色々な発見が出来る街なんですよ。
それでは本日は、そんな蔵前の街から浅草方面に向かって散歩でもしてみましょうかね。

都営浅草線の蔵前駅から地上に出てちょっと歩きますと、上のようなオモチャを販売する店を見かけます。
更に歩いていきますと、、、

こちらのお店でも「懐かしいなぁ」と思うようなオモチャがたくさん販売されています。
ちなみにこれらの店は表通りに面している店なのですが、では一本裏の道に行くとどうかな・・・と思いまして、裏の道に行ってみますと、

裏でもご覧のようにオモチャが・・・
そうなんです。この近辺はオモチャの問屋がたくさんあるんですよ。残念ながらほとんどのお店は小売はしませんが、平日の浅草観光でしたら、懐かしい感じがする昔ながらのオモチャなどを見ながら、ブラブラするのも面白いですよ。
ではもうちょっと浅草方面に歩いてみますね。
すると今度は立派なビルの下で出迎えてくれたのは・・・なんと！
我らがヒーローの仮面ライダーです！
でも出迎えてくれたのは仮面ライダーだけじゃないんですよ！
アンパンマンをはじめ、色々なキャラクターが出迎えてくれます。
そう、ここは株式会社バンダイの本社なんですよねぇ。
この近辺にはエポック社などの本社もあるんです。大小様々な玩具メーカーや問屋がたーくさんあるんですよ。それだけでもワクワクしませんか？
「じゃあ、それしかないのか？」と言うと、そんなことありません。アンパンマンが見つめる先、この道の向かい側には・・・
200年以上の歴史がある駒形どぜうのお店があります。（創業は1801年。徳川11代将軍、家斉公の時代です。）
ちなみにどぜうとは「どじょう」のことです。
どうですか、アンパンマンや仮面ライダー、ウルトラマンがいる隣りに創業200年を超える店があるのって、そうそうないと思いませんか？
では、もう少し歩いてみましょうか。

バンダイの会社前から数分歩くと、駒形橋西詰の交差点があります。そこから写真を一枚パチリ。
右に見えますのは話題のスカイツリー（新東京タワー）ですね。この高さで半分にもなってませんので、数年後、この位置から写真を取りますと、この写真からはみ出しちゃうことは確実ですよね。
そうそう、写真の左側にある白い建物は、浅草では有名な昭和4年創業の「浅草むぎとろ」の建物です。
もう、ここまで歩くと浅草の香りを感じます。笑
交差点を渡って先を見ると・・・
ほら、先に見えるのは雷門ですからね。
さすがにこの辺まで来ますと、平日でも観光客をたくさん見かけるようになります。
せっかくここまで歩いて来たのですから、ちょっと昼間の浅草の飲み屋街でも覗いてみましょうか。
撮影時間は午後の2時過ぎでしたが、既にかなりの数のお店が開いており、結構な数のお客さんがほろ酔い気分になってましたよ。笑
ここが観光地だからか、昼間から飲んでいても許される雰囲気があるんですよねぇ。
ちなみに年末ですので、浅草の今の時期は羽子板市が行われております。

たくさんのお店が様々な羽子板を販売しており、それを目的にやって来る人も多く、平日なのに仲見世は真っすぐ歩けないくらいの人でした。
如何でしょうか。電車で観光地に向かうのなら、一駅手前で降りて、ちょっと散歩するのも面白いと思いませんか。
徐々に住宅街から観光の街に向かって歩くと、街の雰囲気が変わる瞬間が分かります。その瞬間ってワクワクしませんか。
では、またお会いしましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>蔵前って地名をご存知でしょうか。地名は知らなくても蔵前国技館と言う名前で、「蔵前」を知ってる方は多いと思います。</p>
<p>※ちなみに蔵前国技館は1984年（昭和59年）9月場所を最後に閉館し、現在の両国国技館に移りました。</p>
<p>この「蔵前」という地名は、江戸時代にこの場所に幕府の米蔵（浅草御蔵）があった事から付けられた地名なんですよ。場所は地下鉄で言うと、浅草の隣りになります。浅草観光をする方は何気に通り過ぎているこの辺りも、実はのんびり歩くと色々な発見が出来る街なんですよ。</p>
<p>それでは本日は、そんな蔵前の街から浅草方面に向かって散歩でもしてみましょうかね。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-815" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-1.jpg" alt="00a-1" width="300" height="193" /></p>
<p>都営浅草線の蔵前駅から地上に出てちょっと歩きますと、上のようなオモチャを販売する店を見かけます。</p>
<p>更に歩いていきますと、、、</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-816" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-2.jpg" alt="00a-2" width="300" height="225" /></p>
<p>こちらのお店でも「懐かしいなぁ」と思うようなオモチャがたくさん販売されています。</p>
<p>ちなみにこれらの店は表通りに面している店なのですが、では一本裏の道に行くとどうかな・・・と思いまして、裏の道に行ってみますと、</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-817" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-3.jpg" alt="00a-3" width="300" height="225" /></p>
<p>裏でもご覧のようにオモチャが・・・</p>
<p>そうなんです。この近辺はオモチャの問屋がたくさんあるんですよ。残念ながらほとんどのお店は小売はしませんが、平日の浅草観光でしたら、懐かしい感じがする昔ながらのオモチャなどを見ながら、ブラブラするのも面白いですよ。</p>
<p>ではもうちょっと浅草方面に歩いてみますね。</p>
<p>すると今度は立派なビルの下で出迎えてくれたのは・・・なんと！</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-818" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-4.jpg" alt="00a-4" width="225" height="300" />我らがヒーローの仮面ライダーです！</p>
<p>でも出迎えてくれたのは仮面ライダーだけじゃないんですよ！</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-819" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-5.jpg" alt="00a-5" width="300" height="225" />アンパンマンをはじめ、色々なキャラクターが出迎えてくれます。</p>
<p>そう、ここは株式会社バンダイの本社なんですよねぇ。</p>
<p>この近辺にはエポック社などの本社もあるんです。大小様々な玩具メーカーや問屋がたーくさんあるんですよ。それだけでもワクワクしませんか？</p>
<p>「じゃあ、それしかないのか？」と言うと、そんなことありません。アンパンマンが見つめる先、この道の向かい側には・・・</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-820" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-6.jpg" alt="00a-6" width="300" height="225" />200年以上の歴史がある駒形どぜうのお店があります。（創業は1801年。徳川11代将軍、家斉公の時代です。）</p>
<p>ちなみにどぜうとは「どじょう」のことです。</p>
<p>どうですか、アンパンマンや仮面ライダー、ウルトラマンがいる隣りに創業200年を超える店があるのって、そうそうないと思いませんか？</p>
<p>では、もう少し歩いてみましょうか。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-821" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-7.jpg" alt="00a-7" width="300" height="225" /></p>
<p>バンダイの会社前から数分歩くと、駒形橋西詰の交差点があります。そこから写真を一枚パチリ。</p>
<p>右に見えますのは話題のスカイツリー（新東京タワー）ですね。この高さで半分にもなってませんので、数年後、この位置から写真を取りますと、この写真からはみ出しちゃうことは確実ですよね。</p>
<p>そうそう、写真の左側にある白い建物は、浅草では有名な昭和4年創業の「浅草むぎとろ」の建物です。</p>
<p>もう、ここまで歩くと浅草の香りを感じます。笑</p>
<p>交差点を渡って先を見ると・・・</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-822" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-8.jpg" alt="00a-8" width="300" height="225" />ほら、先に見えるのは雷門ですからね。</p>
<p>さすがにこの辺まで来ますと、平日でも観光客をたくさん見かけるようになります。</p>
<p>せっかくここまで歩いて来たのですから、ちょっと昼間の浅草の飲み屋街でも覗いてみましょうか。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-823" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-9.jpg" alt="00a-9" width="300" height="225" />撮影時間は午後の2時過ぎでしたが、既にかなりの数のお店が開いており、結構な数のお客さんがほろ酔い気分になってましたよ。笑</p>
<p>ここが観光地だからか、昼間から飲んでいても許される雰囲気があるんですよねぇ。</p>
<p>ちなみに年末ですので、浅草の今の時期は羽子板市が行われております。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-824" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/00a-10.jpg" alt="00a-10" width="300" height="225" /></p>
<p>たくさんのお店が様々な羽子板を販売しており、それを目的にやって来る人も多く、平日なのに仲見世は真っすぐ歩けないくらいの人でした。</p>
<p>如何でしょうか。電車で観光地に向かうのなら、一駅手前で降りて、ちょっと散歩するのも面白いと思いませんか。</p>
<p>徐々に住宅街から観光の街に向かって歩くと、街の雰囲気が変わる瞬間が分かります。その瞬間ってワクワクしませんか。</p>
<p>では、またお会いしましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kendt.biz/archives/814/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>世界遺産・合掌造り</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/798</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/798#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 13:17:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SWAY</dc:creator>
				<category><![CDATA[富山]]></category>
		<category><![CDATA[世界遺産]]></category>
		<category><![CDATA[五箇山]]></category>
		<category><![CDATA[合掌造り]]></category>
		<category><![CDATA[白川郷]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kendt.biz/?p=798</guid>
		<description><![CDATA[年の瀬も押し詰まってきましたが、
中途半端な雪国の富山県は、この頃から雪との共存が始まります。
今年も降り始めた、なんてニュースも届いてますが、
地元の方、いかがでしょうか？
雪が降って迷惑と感じる方のほうが多いかと思いますが、
遠くから眺める分には、やはり雪は美しいものだなって思います。
富山県と岐阜県にまたがる合掌造り集落が雪化粧すれば、
より一層深い味わいを醸し出してくれます。
文化庁ホームページ　文化遺産オンライン
その合掌造り、改めてご説明いたしますと、
富山県の五箇山、岐阜県の白川郷の集落が有名な、
大きな茅葺きの屋根が特徴の、昔ながらの建築様式のことを言います。
その大きな屋根が、人が手と手を合わせているように見えるため、
合掌造りと名前が付いたと言われています。
ユネスコの世界遺産にも登録されている、
御伽噺も真っ青なくらいののどかな景色なのです。
ここへ行くとやたらと落ち着きます。日本人のＤＮＡを再確認できますよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
（白川郷の方は行ったことはないですが）
五箇山は車が無いと行くのは難しいですし、
景色を眺めることがメインなので、観光地としては若干貧弱かもしれませんが、
それでもやっぱり一度は見ていただきたい光景です。
雪景色が一番のお勧めなのですが、かなりの標高なのでちょっと厳しいです。
なので、１１月あたりの紅葉や、ライトアップのイベントを強くお勧めしたいですね。
日本古来の気品と美しさを是非堪能してください！
越中五箇山　相倉合掌集落
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年の瀬も押し詰まってきましたが、<br />
中途半端な雪国の富山県は、この頃から雪との共存が始まります。<br />
今年も降り始めた、なんてニュースも届いてますが、<br />
地元の方、いかがでしょうか？</p>
<p>雪が降って迷惑と感じる方のほうが多いかと思いますが、<br />
遠くから眺める分には、やはり雪は美しいものだなって思います。<br />
富山県と岐阜県にまたがる合掌造り集落が雪化粧すれば、<br />
より一層深い味わいを醸し出してくれます。</p>
<p><a href="http://bunka.nii.ac.jp/SearchDetail.do" target="_blank">文化庁ホームページ　文化遺産オンライン</a></p>
<p>その合掌造り、改めてご説明いたしますと、<br />
富山県の五箇山、岐阜県の白川郷の集落が有名な、<br />
大きな茅葺きの屋根が特徴の、昔ながらの建築様式のことを言います。</p>
<p>その大きな屋根が、人が手と手を合わせているように見えるため、<br />
合掌造りと名前が付いたと言われています。</p>
<p>ユネスコの世界遺産にも登録されている、<br />
御伽噺も真っ青なくらいののどかな景色なのです。<br />
ここへ行くとやたらと落ち着きます。日本人のＤＮＡを再確認できますよ。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-800" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/yun_18681-300x225.jpg" alt="yun_1868" width="300" height="225" /> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>（白川郷の方は行ったことはないですが）<br />
五箇山は車が無いと行くのは難しいですし、<br />
景色を眺めることがメインなので、観光地としては若干貧弱かもしれませんが、<br />
それでもやっぱり一度は見ていただきたい光景です。</p>
<p>雪景色が一番のお勧めなのですが、かなりの標高なのでちょっと厳しいです。<br />
なので、１１月あたりの紅葉や、ライトアップのイベントを強くお勧めしたいですね。</p>
<p>日本古来の気品と美しさを是非堪能してください！</p>
<p><a href="http://www.g-ainokura.com/" target="_blank">越中五箇山　相倉合掌集落</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kendt.biz/archives/798/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>下町の一コマ【墨田探索】</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/785</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/785#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 14:04:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>がき</dc:creator>
				<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kendt.biz/?p=785</guid>
		<description><![CDATA[先月、浅草を紹介しましたので、今回は隅田川の向こう岸、墨田区についてちょこっと紹介しますね。
墨田区と聞いて、遠方の方はどの辺りの地名を知っていますか。
やはり相撲で有名な両国や錦糸町、向島辺りでしょうか。また、あと二年程度でスカイツリー（新東京タワー）が誕生しますので、その辺りの地域も有名になるでしょうね。
元々墨田区の北部地域は平安時代の歴史に登場し、室町時代以降は農村地帯として発展した地域なんです。また、墨田区にて誕生、または住んでいた歴史上の人物では、葛飾北斎や勝海舟が墨田区にて誕生し、松尾芭蕉、森鴎外、芥川龍之介、幸田露伴や長谷川平蔵、遠山金四郎（遠山の金さん）なども住んでいたんですよね。
また、日本昔話で有名な「おいてけ堀」も墨田区にあります。
そのように、何気に歴史のある街ですので、ちょこちょこ散策するだけでも色々な発見をすることができます。
例えば両国にある本所松坂町公園と言うところがあります。でも実際に行ってみると・・・

左の写真のように「忠臣蔵」で有名な吉良上野介屋敷跡だったりするんです。
元々はもっと巨大な敷地だったらしいですが・・・

また、上の方で紹介しました小説家として有名な幸田露伴が住んでいた跡地は・・・
現在は子供達の遊び場の公園となっております。
ちなみに住んでいた時期は明治41年から大正13年までです。
 これ、ちょっとリアルなカタツムリじゃないでしょうか？
怪しい生物にも見えますよ。笑
正面からの写真もご紹介しますね。
かなり怖い姿ですよ。小さい子なら泣いちゃう子もいるかもしれません。笑

じゃあ、なぜカタツムリかと言いますと、当時住んでいた住まいのことを、露伴は　蝸牛庵と名付けて親しんでたからだそうです。
ちなみに蝸牛庵とは家をもたないカタツムリを擬した命名とのことです。
墨田区内には、このように観光ルートとは別の、住宅街の中でも歴史を感じることが多々あります。
皆様も観光マップでは行けない、墨田探索をするのもおススメですよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先月、浅草を紹介しましたので、今回は隅田川の向こう岸、墨田区についてちょこっと紹介しますね。<br />
墨田区と聞いて、遠方の方はどの辺りの地名を知っていますか。<br />
やはり相撲で有名な両国や錦糸町、向島辺りでしょうか。また、あと二年程度でスカイツリー（新東京タワー）が誕生しますので、その辺りの地域も有名になるでしょうね。</p>
<p>元々墨田区の北部地域は平安時代の歴史に登場し、室町時代以降は農村地帯として発展した地域なんです。また、墨田区にて誕生、または住んでいた歴史上の人物では、葛飾北斎や勝海舟が墨田区にて誕生し、松尾芭蕉、森鴎外、芥川龍之介、幸田露伴や長谷川平蔵、遠山金四郎（遠山の金さん）なども住んでいたんですよね。</p>
<p>また、日本昔話で有名な「おいてけ堀」も墨田区にあります。</p>
<p>そのように、何気に歴史のある街ですので、ちょこちょこ散策するだけでも色々な発見をすることができます。</p>
<p>例えば両国にある本所松坂町公園と言うところがあります。でも実際に行ってみると・・・<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-786" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/11/CIMG2196-300x225.jpg" alt="CIMG2196" width="240" height="180" /></p>
<p>左の写真のように「忠臣蔵」で有名な吉良上野介屋敷跡だったりするんです。</p>
<p>元々はもっと巨大な敷地だったらしいですが・・・</p>
<p><img class="alignright size-medium wp-image-787" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/11/06120001-300x228.jpg" alt="06120001" width="240" height="182" /></p>
<p>また、上の方で紹介しました小説家として有名な幸田露伴が住んでいた跡地は・・・</p>
<p>現在は子供達の遊び場の公園となっております。</p>
<p>ちなみに住んでいた時期は明治41年から大正13年までです。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-788" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/11/06120006-300x228.jpg" alt="06120006" width="240" height="182" /> これ、ちょっとリアルなカタツムリじゃないでしょうか？</p>
<p>怪しい生物にも見えますよ。笑</p>
<p>正面からの写真もご紹介しますね。</p>
<p>かなり怖い姿ですよ。小さい子なら泣いちゃう子もいるかもしれません。笑</p>
<p><img src="../wp-content/uploads/2009/11/06120007-300x228.jpg" alt="06120007" width="240" height="182" /></p>
<p>じゃあ、なぜカタツムリかと言いますと、当時住んでいた住まいのことを、露伴は　蝸牛庵と名付けて親しんでたからだそうです。</p>
<p>ちなみに蝸牛庵とは家をもたないカタツムリを擬した命名とのことです。</p>
<p>墨田区内には、このように観光ルートとは別の、住宅街の中でも歴史を感じることが多々あります。</p>
<p>皆様も観光マップでは行けない、墨田探索をするのもおススメですよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kendt.biz/archives/785/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>宮城・SENDAI光のページェント2009</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/774</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/774#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 03:12:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ochoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[宮城]]></category>
		<category><![CDATA[SENDAI光のページェント]]></category>
		<category><![CDATA[「サンタの森の物語」]]></category>
		<category><![CDATA[仙台]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kendt.biz/?p=774</guid>
		<description><![CDATA[仙台の冬の風物詩である「SENDAI光のページェント」

 
 
 
 
 
 
 
今年も杜の都の象徴である定禅寺通りから街全体が光に包まれる季節がやって来ました。
「SENDAI光のページェント」は1986年からスタート、今年で24回目を迎えます。
見るだけではなく多くの市民がサンタの格好で定禅寺通りをパレードする
毎年恒例の市民参加型パレード「サンタの森の物語」やコンサートなどの
イベントも開催。
期間中の12月12日（土）～12月25日（金）までは、勾当台公園、市民広場に
気軽に食べられるファストフードから本格的なお食事まで、様々な出店も集合！
 
「SENDAI光のページェント」開催期間は以下の通り。
2009年　12月12日（土）～12月31日（木）
時間　　17：30～23：00（31日のみ～24：00）
http://www.sendaihikape.jp/index.html
 

 
 
 
 
 
 
 
ご家族で、恋人同士で、お友達とご一緒に・・もちろんお1人でも
期間中仙台へ起こしの際はキラキラ煌めく光があなたを包み夢と希望をお届けします♪
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仙台の冬の風物詩である<span style="color: #ff00ff">「SENDAI光のページェント」</span></p>
<p><img class="size-medium wp-image-775  alignleft" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/11/s15-300x212.jpg" alt="s15" width="300" height="212" /></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>今年も杜の都の象徴である定禅寺通りから街全体が光に包まれる季節がやって来ました。</p>
<p><span style="color: #ff00ff">「SENDAI光のページェント」</span>は1986年からスタート、今年で24回目を迎えます。</p>
<p>見るだけではなく多くの市民がサンタの格好で定禅寺通りをパレードする<br />
毎年恒例の市民参加型パレード<span style="color: #ff00ff">「サンタの森の物語」</span>やコンサートなどの<br />
イベントも開催。</p>
<p>期間中の12月12日（土）～12月25日（金）までは、勾当台公園、市民広場に<br />
気軽に食べられるファストフードから本格的なお食事まで、様々な出店も集合！</p>
<p> <br />
<span style="color: #ff00ff">「SENDAI光のページェント」</span>開催期間は以下の通り。</p>
<p>2009年　12月12日（土）～12月31日（木）</p>
<p>時間　　17：30～23：00（31日のみ～24：00）</p>
<p><a href="http://www.sendaihikape.jp/index.html">http://www.sendaihikape.jp/index.html</a></p>
<p> </p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-777" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/11/hikape.bmp" alt="hikape" /></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>ご家族で、恋人同士で、お友達とご一緒に・・もちろんお1人でも<br />
期間中仙台へ起こしの際はキラキラ煌めく光があなたを包み夢と希望をお届けします♪</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kendt.biz/archives/774/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
