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	<title>口コミ！ご当地市場．jp &#187; 富山</title>
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	<description>　　　　　　　　　　　　　　　by 【Ken通信】ぶっとびサロン</description>
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		<title>世界遺産・合掌造り</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/798</link>
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		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 13:17:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SWAY</dc:creator>
				<category><![CDATA[富山]]></category>
		<category><![CDATA[世界遺産]]></category>
		<category><![CDATA[五箇山]]></category>
		<category><![CDATA[合掌造り]]></category>
		<category><![CDATA[白川郷]]></category>

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		<description><![CDATA[年の瀬も押し詰まってきましたが、
中途半端な雪国の富山県は、この頃から雪との共存が始まります。
今年も降り始めた、なんてニュースも届いてますが、
地元の方、いかがでしょうか？
雪が降って迷惑と感じる方のほうが多いかと思いますが、
遠くから眺める分には、やはり雪は美しいものだなって思います。
富山県と岐阜県にまたがる合掌造り集落が雪化粧すれば、
より一層深い味わいを醸し出してくれます。
文化庁ホームページ　文化遺産オンライン
その合掌造り、改めてご説明いたしますと、
富山県の五箇山、岐阜県の白川郷の集落が有名な、
大きな茅葺きの屋根が特徴の、昔ながらの建築様式のことを言います。
その大きな屋根が、人が手と手を合わせているように見えるため、
合掌造りと名前が付いたと言われています。
ユネスコの世界遺産にも登録されている、
御伽噺も真っ青なくらいののどかな景色なのです。
ここへ行くとやたらと落ち着きます。日本人のＤＮＡを再確認できますよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
（白川郷の方は行ったことはないですが）
五箇山は車が無いと行くのは難しいですし、
景色を眺めることがメインなので、観光地としては若干貧弱かもしれませんが、
それでもやっぱり一度は見ていただきたい光景です。
雪景色が一番のお勧めなのですが、かなりの標高なのでちょっと厳しいです。
なので、１１月あたりの紅葉や、ライトアップのイベントを強くお勧めしたいですね。
日本古来の気品と美しさを是非堪能してください！
越中五箇山　相倉合掌集落
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年の瀬も押し詰まってきましたが、<br />
中途半端な雪国の富山県は、この頃から雪との共存が始まります。<br />
今年も降り始めた、なんてニュースも届いてますが、<br />
地元の方、いかがでしょうか？</p>
<p>雪が降って迷惑と感じる方のほうが多いかと思いますが、<br />
遠くから眺める分には、やはり雪は美しいものだなって思います。<br />
富山県と岐阜県にまたがる合掌造り集落が雪化粧すれば、<br />
より一層深い味わいを醸し出してくれます。</p>
<p><a href="http://bunka.nii.ac.jp/SearchDetail.do" target="_blank">文化庁ホームページ　文化遺産オンライン</a></p>
<p>その合掌造り、改めてご説明いたしますと、<br />
富山県の五箇山、岐阜県の白川郷の集落が有名な、<br />
大きな茅葺きの屋根が特徴の、昔ながらの建築様式のことを言います。</p>
<p>その大きな屋根が、人が手と手を合わせているように見えるため、<br />
合掌造りと名前が付いたと言われています。</p>
<p>ユネスコの世界遺産にも登録されている、<br />
御伽噺も真っ青なくらいののどかな景色なのです。<br />
ここへ行くとやたらと落ち着きます。日本人のＤＮＡを再確認できますよ。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-800" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/12/yun_18681-300x225.jpg" alt="yun_1868" width="300" height="225" /> </p>
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<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>（白川郷の方は行ったことはないですが）<br />
五箇山は車が無いと行くのは難しいですし、<br />
景色を眺めることがメインなので、観光地としては若干貧弱かもしれませんが、<br />
それでもやっぱり一度は見ていただきたい光景です。</p>
<p>雪景色が一番のお勧めなのですが、かなりの標高なのでちょっと厳しいです。<br />
なので、１１月あたりの紅葉や、ライトアップのイベントを強くお勧めしたいですね。</p>
<p>日本古来の気品と美しさを是非堪能してください！</p>
<p><a href="http://www.g-ainokura.com/" target="_blank">越中五箇山　相倉合掌集落</a></p>
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		<title>富岩運河環水公園</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/695</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/695#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 15:18:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SWAY</dc:creator>
				<category><![CDATA[富山]]></category>
		<category><![CDATA[富山　運河　噴水　糸電話]]></category>

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		<description><![CDATA[富山駅から北（海の方）へ１０分ほど歩いたところに、
富岩運河環水公園というところがあります。
まず『富岩』の読み方ですが、『ふがん』です。
『ふがんうんがかんすいこうえん』です。
『ふがん』という名前、ちょっと馴染みづらいかもしれませんが、
富山の『富』と、『岩瀬』という地域があって、その岩瀬の『岩』、
『富岩』にはそんな由来があるのです。
（ふがんと読ませるのは正解だったのかどうか・・）
 
前置きはこれくらいにしまして、
富岩運河環水公園の魅力に迫ってみたいと思います。
基本的に運河に沿って作られた公園ですから、
やっぱり水を利用した設備が見所になります。
ライトアップされた噴水は本当に美しいです。

 
ただ、個人的に一番推したいのは噴水ではありません。
何かというと、それは・・・・・
糸電話
なんです。
そう、子供の頃に誰もが一度ぐらいは試したであろう、あの糸電話です。
（水は関係ないじゃん、って声が聞こえてきそうですが・・・）
天門橋という、運河にかかる両端に2つの塔があるのですが、
その間58メートルに赤い糸電話が繋がっているのです。
高さがあり、見晴らしがいい上に、
電話でもメールでもない、不思議な一体感を味わうことができるため、
富山では、愛を語り合う絶好のデートスポットなのです。

 
いかがですか？
何となく糸電話を使ってみたくなってきませんか？
はい！気が変わらないうちに早く早く！富山へGO！！
ホントに、そこに登ってみると、告白したくなる気持ちが理解できますよ。
ぜひ、愛する方と一緒に試してみてくださいね。
富岩運河環水公園
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>富山駅から北（海の方）へ１０分ほど歩いたところに、<br />
<strong>富岩運河環水公園</strong>というところがあります。</p>
<p>まず『富岩』の読み方ですが、『ふがん』です。<br />
『ふがんうんがかんすいこうえん』です。</p>
<p>『ふがん』という名前、ちょっと馴染みづらいかもしれませんが、<br />
富山の『富』と、『岩瀬』という地域があって、その岩瀬の『岩』、<br />
『富岩』にはそんな由来があるのです。<br />
（ふがんと読ませるのは正解だったのかどうか・・）</p>
<p> </p>
<p>前置きはこれくらいにしまして、<br />
富岩運河環水公園の魅力に迫ってみたいと思います。<br />
基本的に運河に沿って作られた公園ですから、<br />
やっぱり水を利用した設備が見所になります。<br />
ライトアップされた噴水は本当に美しいです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-693" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/10/ph061.jpg" alt="ph06" width="190" height="132" /></p>
<p> </p>
<p>ただ、個人的に一番推したいのは噴水ではありません。<br />
何かというと、それは・・・・・</p>
<p><strong><span style="color: #ff00ff">糸電話</span></strong></p>
<p><span style="color: #000000">なんです。<br />
そう、子供の頃に誰もが一度ぐらいは試したであろう、あの糸電話です。<br />
（水は関係ないじゃん、って声が聞こえてきそうですが・・・）</p>
<p></span>天門橋という、運河にかかる両端に2つの塔があるのですが、<br />
その間58メートルに赤い糸電話が繋がっているのです。</p>
<p>高さがあり、見晴らしがいい上に、<br />
電話でもメールでもない、不思議な一体感を味わうことができるため、<br />
富山では、愛を語り合う絶好のデートスポットなのです。</p>
<p><span style="color: #000000"><img class="alignnone size-full wp-image-694" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/10/ph031.jpg" alt="ph03" width="177" height="132" /><img class="alignnone size-full wp-image-690" src="http://kendt.biz/wp-content/uploads/2009/10/ph05.jpg" alt="ph05" width="190" height="132" /></span></p>
<p> </p>
<p>いかがですか？<br />
何となく糸電話を使ってみたくなってきませんか？</p>
<p>はい！気が変わらないうちに早く早く！富山へGO！！</p>
<p>ホントに、そこに登ってみると、告白したくなる気持ちが理解できますよ。<br />
ぜひ、愛する方と一緒に試してみてくださいね。</p>
<p><a href="http://www.kansui-park.jp/">富岩運河環水公園</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>富山のかまぼこは渦巻きさん</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/518</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/518#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 11:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SWAY</dc:creator>
				<category><![CDATA[富山]]></category>
		<category><![CDATA[かまぼこ　板わさ]]></category>

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		<description><![CDATA[『かまぼこ』って、漁業が盛んな日本では、比較的身近な食べ物ですよね。
『○○かまぼこ』って名前が付いた名産品が各地で存在しますが、
主役格になるケースはあまり無いような気がします。
ですが今日は、富山県のかまぼこをあえて主役にしてみたいと思います。
その価値はあるんじゃないかと・・・まあ聞いてください。
まず、『板わさ』っておつまみがありますが、
実は、富山県民は『板わさ』というものがわからないんです。
私も富山に住んでいるときは、板わさなるものの存在を知りませんでした。
なぜなら、富山県のかまぼこは板に乗ってないから、です。
富山でかまぼこと言えば、基本形はこの２つ。
赤巻
昆布巻き
『㈱新湊かまぼこ』さんのＨＰから
全国版のかまぼこと比べると、かろうじて半楕円の外形は同じかもしれませんが、
色合いが違うし、何より板に乗っていない！
富山県民は、一般的なかまぼこと『板わさ』という聞きなれないものに出会ったとき、
衝撃を受けてしまうのです。
それはすべてこの渦巻きさんの影響なのです。
しかしながら、魚介類の豊富な富山県ですから、
渦巻きさんの味は、全国版を前にしても自信を持ってお勧めできるレベルです。
わさび醤油につけるのがもったいないくらい、素材の味が素晴らしい。
小さい頃から慣れ親しんでいた食材ですが、
故郷を離れて、渦巻きさんの美味しさに気付かされました。
あと、渦巻きさんの他に特筆すべきことと言えば、細工かまぼこです。
富山駅のお土産コーナーに行けば、
イチゴやバナナ、スイカなどの形をしたかまぼこが売られています。
なかなか不思議な感覚を受けてしまうのですが、
関東の人に食べてもらったのですが、なかなかの好評でした。
富山のかまぼこ、特別扱いされることは少ないので、
富山以外ではあまりお目にかかれませんが、
機会があればぜひ食してみてください。
富山ではいろんな料理に顔を出してくるので、驚くほど簡単に出会えます（笑）
ラーメンに乗ったりもするから・・・
おためしを～
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『かまぼこ』って、漁業が盛んな日本では、比較的身近な食べ物ですよね。<br />
『○○かまぼこ』って名前が付いた名産品が各地で存在しますが、<br />
主役格になるケースはあまり無いような気がします。</p>
<p>ですが今日は、富山県のかまぼこをあえて主役にしてみたいと思います。<br />
その価値はあるんじゃないかと・・・まあ聞いてください。</p>
<p>まず、『板わさ』っておつまみがありますが、<br />
実は、富山県民は『板わさ』というものがわからないんです。<br />
私も富山に住んでいるときは、板わさなるものの存在を知りませんでした。</p>
<p>なぜなら、<strong>富山県のかまぼこは板に乗ってないから</strong>、です。</p>
<p>富山でかまぼこと言えば、基本形はこの２つ。</p>
<p><a href="http://www.shinkama.co.jp/futomaki/akamaki.html">赤巻</a><br />
<a href="http://www.shinkama.co.jp/futomaki/kobumaki.html">昆布巻き</a><br />
『㈱新湊かまぼこ』さんのＨＰから</p>
<p>全国版のかまぼこと比べると、かろうじて半楕円の外形は同じかもしれませんが、<br />
色合いが違うし、何より板に乗っていない！<br />
富山県民は、一般的なかまぼこと『板わさ』という聞きなれないものに出会ったとき、<br />
衝撃を受けてしまうのです。<br />
それはすべてこの<span style="color: #ff00ff">渦巻きさん</span>の影響なのです。</p>
<p>しかしながら、魚介類の豊富な富山県ですから、<br />
渦巻きさんの味は、全国版を前にしても自信を持ってお勧めできるレベルです。<br />
わさび醤油につけるのがもったいないくらい、素材の味が素晴らしい。<br />
小さい頃から慣れ親しんでいた食材ですが、<br />
故郷を離れて、<span style="color: #ff00ff">渦巻きさん</span>の美味しさに気付かされました。</p>
<p>あと、<span style="color: #ff00ff">渦巻きさん</span>の他に特筆すべきことと言えば、細工かまぼこです。<br />
富山駅のお土産コーナーに行けば、<br />
イチゴやバナナ、スイカなどの形をしたかまぼこが売られています。<br />
なかなか不思議な感覚を受けてしまうのですが、<br />
関東の人に食べてもらったのですが、なかなかの好評でした。</p>
<p>富山のかまぼこ、特別扱いされることは少ないので、<br />
富山以外ではあまりお目にかかれませんが、<br />
機会があればぜひ食してみてください。<br />
富山ではいろんな料理に顔を出してくるので、驚くほど簡単に出会えます（笑）<br />
ラーメンに乗ったりもするから・・・</p>
<p>おためしを～</p>
]]></content:encoded>
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		<title>富山の名産『ます寿司』を語る！</title>
		<link>http://kendt.biz/archives/317</link>
		<comments>http://kendt.biz/archives/317#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 13:18:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SWAY</dc:creator>
				<category><![CDATA[富山]]></category>
		<category><![CDATA[ます寿司]]></category>
		<category><![CDATA[押し寿司]]></category>
		<category><![CDATA[駅弁]]></category>

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		<description><![CDATA[富山県の（数少ない？）名産と言えば、ます寿司が挙げられます。
御存じの方、いらっしゃいますよね？
あの、笹の葉っぱで包まれた駅弁です。
富山県内の知名度は、そりゃかなりのものなのですが、
県外、東京なんかでもそこそこ知れ渡っているのには少々驚きました。
大健闘！やるぢゃん！って感じです。
では、ます寿司についてもう少し深いところに切り込んでみたいと思います。
 
実はこのます寿司には、意外に多くの種類があるんです。
というのも、ます寿司の製造会社って富山県内に３０社程度あって、
（正確に数えたことはないのですが、おそらく３０社程度じゃないかと）
会社によってそれぞれ特徴があるんですね。
参考　→　富山ます寿し協同組合
注）ここ以外にも製造会社はあります
形は基本的にどこも同じ。笹で包んでゴムでグッと押されています。
プラスティックのナイフで切るスタンスも、大半の会社が同じです。
決定的に違うのが、味。
マスが、よく焼いてあるタイプ／生の雰囲気も感じられるタイプ
酢飯の酢が、強め／柔らかめ
味付けが、濃い（甘みが多い）／薄い（素材の味を重視）
など・・
私も、全ての会社のものを食べたわけではありませんが、
ハッキリと違いはあります。好みも大きく分かれる事と思います。
富山においでの際には、全ての種類を制覇！
なんてのはいかがでしょう？
 
ただし！
基本的に押し寿司だから、見た目よりもお米の量はありますからね。
食べすぎにはご注意を！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>富山県の（数少ない？）名産と言えば、ます寿司が挙げられます。<br />
御存じの方、いらっしゃいますよね？<br />
あの、笹の葉っぱで包まれた駅弁です。</p>
<p>富山県内の知名度は、そりゃかなりのものなのですが、<br />
県外、東京なんかでもそこそこ知れ渡っているのには少々驚きました。<br />
大健闘！やるぢゃん！って感じです。</p>
<p>では、ます寿司についてもう少し深いところに切り込んでみたいと思います。</p>
<p> </p>
<p>実はこのます寿司には、意外に多くの種類があるんです。<br />
というのも、ます寿司の製造会社って富山県内に３０社程度あって、<br />
（正確に数えたことはないのですが、おそらく３０社程度じゃないかと）<br />
会社によってそれぞれ特徴があるんですね。</p>
<p>参考　→　<a href="http://www.toyama-masuzushi.or.jp/">富山ます寿し協同組合</a><br />
注）ここ以外にも製造会社はあります</p>
<p>形は基本的にどこも同じ。笹で包んでゴムでグッと押されています。<br />
プラスティックのナイフで切るスタンスも、大半の会社が同じです。</p>
<p>決定的に違うのが、<strong>味</strong>。</p>
<p>マスが、よく焼いてあるタイプ／生の雰囲気も感じられるタイプ<br />
酢飯の酢が、強め／柔らかめ<br />
味付けが、濃い（甘みが多い）／薄い（素材の味を重視）</p>
<p>など・・<br />
私も、全ての会社のものを食べたわけではありませんが、<br />
ハッキリと違いはあります。好みも大きく分かれる事と思います。</p>
<p>富山においでの際には、全ての種類を制覇！<br />
なんてのはいかがでしょう？</p>
<p> </p>
<p>ただし！<br />
基本的に押し寿司だから、見た目よりもお米の量はありますからね。<br />
食べすぎにはご注意を！</p>
]]></content:encoded>
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